2015/08/08 (Sat) 夏の秋田② 鳥海山のふもと由利原高原までドライブ

秋田滞在二日目 素晴らしく・・というわけではないけれど、かなり天気がよかったので、両親を連れてドライブ。
今回は国道7号線を南下していくことにしました。目的が特にあるわけではないのですが、いつもと違うことがあるのがいいのかなーと思っています。最初に車を停めたのは、ハーブワールドAKITAに隣接したひまわり畑。
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2ヘクタールあるそうです。全部がお日様の方向を見ているひまわりの花たち。比較的小さな花のひまわりですが、きれいです。

そうして、なんとなく向かっていったのは鳥海山の方向。しばらく行ったことがないなぁ・・・と、山の方へ向かっていきました。私の記憶は定かではなく、適当に向かっていったところ、到着したのは南由利原高原でした。なんだかなー。由利原高原って大昔の職場にいたころエネルギー関連のことで盛んに聞いたような気がするんですが、初めて来ました。
南由利原高原の核となっているこの場所はサイクリングターミナル やまゆりです。
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自転車を貸してくれるそうです。一般車のほか、子供用、二人乗りなどもあるんだそうです。ちなみに一般車なら2時間450円。
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大谷地池 一周約10Kmのサイクリングが楽しめるそうです。いいなーこれ。私たちは無理ですが、若いグループやお子様連れには楽しい思い出になりそうです。
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いくらなんでもサイクリングは無理だし・・・歩き回ることも難しいのでちょっと休憩。食堂があります。
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麺類や定食、甘味などメニューが多いのですが両親の気に合うものはあるかな・・・・。
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というわけで、とりあえずのソフトクリーム。この日は「由利原まつり」が行われていて、サイクリングターミナルの近くにもたくさんのテントが出ていて賑わっていました。夜には伍代夏子さんのステージや、花火大会があるということで、かなり盛大なお祭り。ちなみにソフトクリーム美味しいです。
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どうも両親がぱっとしないような顔をしていたので、そろそろお昼を考えなきゃいけないし、どーしようかなーと思ったのですが、テラスでバーベキューのようなことができることがわかりました。父も母もそんなことをしたことはありません。外でご飯を食べるなんて考えたことないのかもしれない(笑)でも、その話をしたら「面白いかもしれない。」とちょっとその気に・・・。気が変わらないうちに食券購入。外のテラスで3人でバーベキューです。由利牛の焼肉セットが¥1000!!安い!!野菜は¥210。
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BBQをするのは、このテラス席。パラソルが設置されていて、快適。風が強い日には向かないですけどね。
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お肉!
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野菜もたっぷり。
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妹に3人でバーベキューしてると画像つきのメールを送ったら、「えぇぇぇっ!!」とびっくりしてました。それくらいに母と父にはアウトドアのイメージないです。せっせと焼いて二人にたべてもらったのですが、たぶん生まれて初めてくらいのバーベキューだったので珍しかったらしく、美味しかった・・・というかとても面白かったようです。手ぶらでバーベキューですし、予約もいらずお手軽。天気の様子を見て急に行くことにしても大丈夫そうです。両親にも楽しんでもらえてほっとしました。

この施設のまわりには、施設の名前の通り百合が美しかったです。地名も由利(ゆり)ですしね。地名に合わせて百合を植えているのか・・・それとも、百合がもともときれいだから由利なのか・・・どうなんでしょう?
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サイクリングターミナル「やまゆり」
【利用料金】 一般450円、子供車350円、2人乗670円(貸出時間は2時間。1時間ごとに100円追加)、
         変形車450円/1台30分
【営業期間】 4月上旬から11月上旬
【営業時間】 レンタルサイクル貸出9:00から16:00、レストラン11:00から16:30(16:00ラストオーダー)
【定休日】 毎週月曜日(但し、夏休み期間中は毎日営業)
【住所】 由利本荘市西沢字南由利原360
【電話番号】 0184-53-3055

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2015/08/07 (Fri) 夏の秋田① 母の大好きなふなっしー 南部屋敷でお昼ごはん

この前の群馬の旅の疲れもまだちょっと残っているのですが・・・機上の人となりました。なんのことはない秋田への定期帰省です。朝の便だったので、いつもと違う感じ。外の景色はすこーしかすんでいるもののよく見えます。
惜しい!私の職場は写真に撮れませんでした。右の写真はディズニーランド&シー。広いですねー。
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飛行機に乗ってしまえば秋田まではあっという間です。羽田空港から秋田空港までは飛行時間55分。JALとANAが飛んでいます。

実家に帰るのは毎度のことなのですが、なんかちょっと気持ちばかりのお土産を買って帰ります。帰っても両親と私だけなので、食べ物を大量にというわけにはいきませんし、食べ物も最近ネタ切れ。しかし、母が必ずよろこぶお土産を発見しました(笑)
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母はまじめな人で、ゆるきゃらなんか・・という人だと思っていたのですが、ふなっしーが大好きです。黄色が好きな色だからなのかなぁ。がちゃがちゃでふなっしーを発見すると大喜びです。なかなかないので、私がたまに買って帰るのですが、こんなに増えました。母のふなっしーコレクションの一部。バカラのグラスにたくさんふなっしーがぶらさがってます。

今回も空港でレンタカーを借りました。秋田のような地方に行くと車がないのは不便です。実家の車は手放してもらったので、普段は気軽に行けないとこに両親と一緒に・・・。ドライブは明日にすることにして、今日はちょっとお昼ごはんを食べに、「南部屋敷」(前回の「南部屋敷」はこちら)と書いて、大変な間違いに気づきました。前回行った南部屋敷は外旭川店だった・・・・(大汗)
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今回は前回迷った挙句に食べなかったかきあげ蕎麦にしました。野菜のかきあげは見た目以上にボリュームあります。ファミリーレストランと考えると、そばはまぁまぁだと思います。いずれにしろ、家族で行くときにはみんなが食べられるメニューがあるというのが優先されるので、その点ではほんとにありがたい食事場所なのです。
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2015/08/02 (Sun) 群馬の旅最後のご飯 桐生のしろきやさん 

前回のモリムラ珈琲店訪問は → こちら

長々と書いてきた群馬の旅もそろそろ終わりです。2泊3日でも盛りだくさんの旅でした。
もっと食べられるなら食べたいものもまだまだあるのだけれど・・・。

旅の最後の食事は桐生の「しろきや」さんでいただきました。前に来た時も何度となく前をとおっている食堂です。
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正直外から見るとやっているのかわからない感じですが、ちゃんと営業しています。サンプルが中途半端に並んでます(笑)
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店内には中途半端な時間にも関わらず、結構お客様がいらっしゃいます。店内はそんなに広いというわけではありませんが、天井が比較的高く、ちょっと洋風というかモダンなデザインになっています。
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メニューは和洋中なんでもあります。少し古い時代のファミレスみたいな感じ。後から見たら、看板にファミリーレストランって書いてある!
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同行者はソースかつ丼
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私はオムレツをいただきました。お皿にちゃんとしろきやという店名が書いてあります。白いお皿にオムレツ。サンプルみたいに綺麗です。お腹がもっと空いていたらもっと他にも食べたいものがあるのだけれど・・・。
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これが看板。この看板のコックさんはお店のコックさん(店主?)と似ているのかな。
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ここまで来たら、やっぱりモリムラ珈琲店にもよっていかなければ・・・。そんなに遠くはありません。ほんのなん百メートル。そもそも桐生では自転車ですし・・・それも電動自転車!駅で申し込むとただで貸してもらえます。本当に便利です。
今年も八木節祭りの時に飾られる七夕飾りがたくさん吊るされています。八木節祭りは8月の第一週毎年開催される祭りです。そういえば、いつもこのお祭りの直前に来ているような気がします。
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お腹いっぱいおなか一杯と言いながら、私はクリームあんみつ、同行者はコーヒーゼリー。
あー もう堪能しました。やっぱり桐生好きだーーー。
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帰りの電車からは、虹が見えました。いいことあるかな・・・遊ぶのも結構疲れるものです。あまり電車で寝ることのない私もすっかり眠りに落ちました。あー また明日から仕事かー。次に遊ぶ時のこと考えてがんばろ。
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2015/08/01 (Sat) やぶ塚温泉 ホテルふせじまでひとっ風呂

あー 暑かったー 外を人が歩いていないくらいに暑い日でした。三日月村を少々端折ったものの、だいぶ暑さにへばってしまいました。こんな時はひとっ風呂浴びると、だいぶ疲れがとれますよね。三日月村から下りたところにお誂え向きにある「ホテルふせじま」。こちらで温泉につからせてもらうしかないでしょう。

利用料金は1200円。貸しタオルと休憩のために広間を利用できます。
1階のフロントで料金を支払い、タオルを受け取ります。この時広間を利用できるなんて教えてもらえなかったなぁ・・・HPに書いてあったので、利用できるのだと思います。フロント対応はそんなによくないかも。ちょっと残念。利用時間は朝10時~夕方4時まで。予約なしで大丈夫です。大浴場は6階(最上階)です。
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明るくて清潔。その上、私が利用した時間帯にはどなたも入浴客がいなくて、貸切状態でした。
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カランの数はあまり多くないのですが、このくらいで十分なのかな。
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お風呂に貼ってあったやぶ塚温泉の成分表です。確かに透明でにおいのない温泉でした。
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脱衣場も広々しています。空いていたせいかもしれないけど・・・。
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女湯は「せせらぎの湯」男湯は「長者の湯」と名前がついています。行基による開湯伝説があるんだそうです。

旅館自体はかなり混んでいたようでした。お客様は比較的近くの方が多いのかな。
やぶ塚温泉には5軒の旅館あり、温泉を利用しているのは3軒だそうです。天智天皇の御代、行基上人により開いたと伝えられ、また新田義貞が鎌倉攻めの折、兵士を湯治させましたという伝説があると太田市の観光案内に書いてあります。
帰りはホテルのフロントでタクシーを呼んでもらって藪塚駅まで行きました。徒歩15分ですが、徒歩だと迷いそうでした。

ホテルふせじま
住所 〒379-2301群馬県太田市藪塚町162
TEL:0277-78-2321
FAX:0277-78-3592
チェックイン:15:00(最終チェックイン:19:00) チェックアウト:10:00




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2015/08/01 (Sat) 木枯らし紋次郎のふるさと 三日月村へ

結構疲れてぐっすり休み、次の日は桐生からわたらせ渓谷鐡道で相老(あいおい)へ出ました。相老駅は、駅の所在地である旧相生村の地名をそのまま使用すると兵庫県の相生駅と重なることから、『生』を『老』に変更したんだそうです。確かに、私のPCで変換すると最初に相生が出てきます。今も住所は桐生市相生町です。その相老駅で東武線に乗り換え。
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向かったのは、電車で10分ほどの藪塚駅でした。特急「りょうもう」が停まる駅なんですが、駅前にはなーんにもないです。
目的地はここではなくて、更にここから徒歩なら10分、車なら3分とHPに書いてある「三日月村」というところなのです。貧乏性の私は徒歩10分なら当然のことながら徒歩を選択します。(ちなみにバス等の公共の交通手段はありません。)普段なら。でも、駅から出ると恐怖を感じるくらいに外に人の気配がない。確かに外にぼーっと立っていると意識が遠のくほどに暑いので、たどり着けないかもしれないということで、運よく駅前に一台だけ停まっていたタクシーに乗り込んで「三日月村まで」
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タクシーが連れて行ってくれたわけですが、初めての人がこんなとこ歩いていけるわけないじゃん。特に三日月村までの案内はなく、途中に道を聞けるような人もいないです。タクシーにしてよかった・・・タクシーでないとマジで行き倒れになるところでしたよ。徒歩10分って書いてあったけれど、実際は20分ちかくかかりそうな感じがします。道のりわかっていたら早いのかな。
タクシーが到着したのは、↓この階段の下。三日月村温泉口という入口。個人の方が車で行くときには、専用駐車場のある別の入口があります。温泉口はやぶ塚温泉のホテルふせじまの駐車場の奥です。専用駐車場がある方が正面なのかもしれませんが、タクシーだと遠回りになるそうです。
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階段を上っていくと、石碑がありました。ちゃんと読まなかったんですが(すみません)木枯らし紋次郎であろう人と笹沢佐保という字が読み取れます。この三日月村は、「『木枯し紋次郎』のふる里」という設定で江戸時代を再現したテーマパーク!!なのです。
ど~こかで~だ~れかが~♪の木枯らし紋次郎です。あたしよりも年上の人しかわからないような時代劇。
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なんだか不安になりながら坂をさらに上っていくと、案内板がありました。不安になるころにちょうど出てくる案内板(笑)
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さらに上ると、やっと門がありました。駅から歩いていたら、遊ぶどころの話じゃなかったです。いやマジで・・・。
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マジックで手書きした案内。テーマパークだけど、定休日があるんですね。金曜日が定休。行く方は気を付けてください。
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関所って書いてあるけど、閉まってますね・・・・さらに先に関所うつってるみたいです。
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えー まだ歩くの?
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そして、まだ歩いて・・・
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やっと…到着?途中だまされた感があったんで、まだ信じられない(笑) ここでチケットを購入。更に園内では、普通のお金が使えないのでここで両替もします。働いている人がそんなに多くないようで、いろいろなところ同じ方が担当している模様。
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ここまでで既に暑い中歩いたので、園内を散策する前に一休み。
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両替したお金をここで使います。ちなみに一文100円。もし、使用しなければ帰りにはまた両替してくれるそうなので安心です。銭形平次(これまたわたしくらいの人じゃないとわからないかも)が投げるみたいなお金。
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三日月村の入場料は600円。アトラクションとのセット券が1500円です。私たちはセット券を購入したわけですが、そのアトラクションは3つ。その一つが不可思議土蔵。写真が曲がっているわけではなく、傾いて建っている蔵なのです。
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中に入るとこんな感じ。ただ傾いてるだけじゃんか!と思うんですが、入るとくーらくらします。走るとか絶対無理。傾いてるってこういうことなんですねー。ちょうど同じ時にカップルがいらして、女性は舞台女優さんだということだったのですが、彼女は平気だったみたい。舞台女優さん恐るべし。私はよれよれでした。
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三日月村は、笹沢左保の作品で、テレビ放映され人気番組となった「木枯し紋次郎」の舞台、上州新田郡(ごおり)三日月村を再現したテーマパークということなのですが、園内にはその笹沢佐保先生の記念館『かかわりーな』があります。1998年4月にオープンしたそうです。木枯し紋次郎エリアと笹沢先生の書斎を再現したコーナーや映像コーナーなどがあります。
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主役・木枯らし紋次郎を演じたのは中村敦夫さん。かっこよかったなー。
展示品で印象的だったのは笹沢佐保先生の手書きの原稿。教科書みたいな字で丁寧に書かれていました。
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その後、園内を散策。ここが一番の見どころ。(・・・と個人的には)
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ここは木枯らし紋次郎の生家らしいです。(架空・・・・だけどね。)
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とても自然な感じ。(ちょっと蚊に刺されました。)自然な感じと言えば聞こえはいいけれど、ものすごくさびれた小規模な日光江戸村みたいな感じも・・・します。面白いなぁ・・・。
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旅籠屋の二階の窓からは誘うように妙に色っぽいお姉さんが座っていたりもします。
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さらに絡繰屋敷(からくりやしき)と怪異現洞(かいいげんどう)に入場。絡繰屋敷はいわゆる忍者屋敷みたいな建物で、案内人に連れられてヒントを出してもらいながら進みます。中は、からくりがわかっちゃうので写真は禁止。怪異現洞は、一番新しくできた施設だそうです。ちょっとした仕掛けのある洞窟を探検するという趣向。
入る前はなんだこれ?って正直思ったんですが、そこが面白い!!!

群馬出身の方に「三日月村に行ってきたよ!」という話をしたら、(゜_゜>)みたいな顔をされました。名前は知っているけれど、行ったことはないんだそうです。群馬も広いからね。みんな行ってみればいいのに・・・・面白いのに・・・あたしは好きな場所でした。行ってよかった。暑くて、ちょっとへばったけど。帰りにはやぶ塚温泉に入れるから、リフレッシュできますよ。
というわけで、帰りはやぶ塚温泉へ。→ 次へ続く

三日月村
営業時間 午前9時半~午後4時
定休日 金曜日 12/25~30
入村料金 大人600円(税別) 子供300円(税別)
〒376-2301 群馬県太田市藪塚町3320
電話番号 0277-78-5321



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プロフィール

海塩みかん

Author:海塩みかん
年齢不詳を目指す器用貧乏。普通の会社員、たまに添乗員。
食べ物には異常な執着がある(ということを最近知った。)物覚えが非常に悪いが、行ったことのない場所でも美味しそうだ!と思えば記憶できる。地理は苦手だけれど、食べ物屋さん中心に覚える。
チェーン店よりも個人で営む店が好き。美味しいか美味しくないかには、誰が作ってくれるのか?その人が好きか?好きじゃないか?がかなりの割合で加味されています。
年齢不詳を目指しているため、突如として美容に興味を持ったりするが続かない。

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